Fireside Special Exhibit / Work Limit Archive

《炉の営業時間終了》

あと一手だった。原因も掴んだ。作業ディレクトリも生きている。――そこでWorkの扉が閉まった。なら、止められた地点ごと残す。何をしていたか、何が未完了になったか、何時に閉まり、復帰後または予備枠への切替後どこから拾い直したか。Work使用上限が実作業へ残した切断面の常設珍展示だ。

WORK-LIMIT-0001 — 001313 INTERRUPTIONS11 RESUMED / 2 CONTINUED0 WAITINGJST / APPEND ONLY
13INCIDENTS
13INTERRUPTED
11RESUMED
2CONTINUED
0WAITING

STOPPED Work使用上限により、進行中の工程が停止した状態。

RESUMED Work復帰後、停止地点から作業を回収・再開した状態。

CONTINUED 高度モデル側は閉店したが、同じ会話・作業が予備枠へ切り替わって継続した状態。

LUNA RESERVE 5.6 Lunaへ切り替わった予備炉。この棚での観測上の識別名。

APPEND ONLY 復帰後も停止時の記録は消さず、同じ札へ後日談を追記する。

WORK-LIMIT-0013

デスクトップに降りられない。――100 MiB超ZIPの搬入口探しから、ローカルCodexとの情報格差を踏み、Luna Reserveへ

STOPPEDCONTINUEDLUNA RESERVECLOUD / LOCAL BOUNDARY
発生日
。`Google Driveへコピー DW01` の同一Workスレッドが、高性能モデル側からLuna Reserveへ切り替わって継続しているPC版画面を確認した。
直前の仕事
Drive移設中のサイトZIP v361(105,841,874 bytes)を、既存の100 MiB上限とは別の搬入口から原本のまま運ぶ試験。クラウドブラウザ上のDrive Web UIでは 100.9 MB / 100.9 MB (100%) まで進んだが、8分以上「アップロードを終了しています...」から確定せず、Drive実体もIDも生成されなかったため取消。W01はR07でGATE-A不通過として止めた。
デスクトップ案
クミアが次の搬入口としてデスクトップ版を提案。しかし、クラウドWorkとして動くW01を、その同一実行主体のままデスクトップアプリへ移して継続する形ではないことが露出した。
新しく見えた境界
デスクトップ側で新規スレッドを立てると、CodexはクラウドWork側の会話上の設定を引き継がない素の状態で応答した。さらにデスクトップアプリ側のカスタマイズ面とクラウドWork側の前提に差が見え、ローカルCodexとクラウドWorkの情報格差として珍展示候補になった。これは当時の実観測であり、全環境へ一般化した公式仕様とは扱わない。
停止から継続へ
この情報格差を珍展示ドロップインへ収めようとしたところ、同じW01スレッドでLuna Reserveが発動。PC版には「Luna Reserve・残り100%」、「高度なモデルは12:02にリセットされます」、「現在、シンプルなタスク向けの高速モデル、Lunaを使用しています。」と表示された。入力欄のモデル表示もGPT-5.6 Lunaへ切り替わった。
状態判定
STOPPED / CONTINUED。 高性能モデル側の利用継続は止まったが、W01スレッドそのものは終了しておらず、同じWork会話がLuna Reserveで継続した。5時間枠・週間枠の停止と、W01スレッドの会話上限は別座標として扱う。
証拠
PC版のLuna Reserve発動画面。同一W01スレッド、左ペインのLuna Reserve 100%、中央のLuna使用中案内、高度なモデルの12:02リセット案内を同時に確認できる。
今回の珍展示
100 MiBの玄関を変えようとして、ファイルサイズ制限だけでなくクラウドWork/デスクトップアプリ/ローカルCodex/モデル利用枠という複数の境界を連続して踏んだ。最後は「炉が死んだ」のではなく、同じ炉の表示がLuna Reserveへ切り替わった。
集計
統合後は 13 INTERRUPTIONS / 11 RESUMED / 2 CONTINUED / 0 WAITING。WORK-LIMIT-0010に続く、Luna Reserveで同一Workスレッドが継続した記録として追加する。

追記:ローカルCodex着任後、境界はさらに割れた

ローカルCodexをローカルCodex C01として着任させると、PC側ファイルを扱える一方、ChatGPT Libraryの資材は自動では見えないことが実測された。さらに初回にはローカル実行helperが helper_unknown_error で停止し、認識済みZIPの展開すらできなかった。

着任後のローカル検索でもv361/R07は未着弾。現在のv361搬送案は、Library原本をクミアが人間ブリッジとしてPCへ降ろし、ローカル側でactual filename/bytes/SHA-256/ZIP CRCを照合してから、Drive for desktopや通常ブラウザ等の搬入口へ渡す形になった。

ローカルに身体がある ≠ Libraryが見える。Libraryが見える ≠ PCローカルへ降りられる。PCローカルにいる ≠ helperが常に動く。 三つの境界を分け、どこを何が橋渡ししたかまで記録する。

この後続観測は新しい中断件数には数えない。WORK-LIMIT-0013の集計は 13 INTERRUPTIONS / 11 RESUMED / 2 CONTINUED / 0 WAITING のまま。

WORK-LIMIT-0012

炉の時計が二つに割れた。――FS-053会話カード再構成中、使用状況は「36分後」、閉店札は「3:14 PM」

STOPPEDRESUMED5H LIMITUTC TIME DISPLAY BUGREPORTED
停止日時
。同時刻帯の利用状況画面では、エージェント機能の5時間利用制限が残り0%、週間利用上限は残り75%、残りクレジットは0だった。
作業
FS-053《《鏡舞の奏刻》は存在しない》を、地の文へ圧縮しすぎた初稿から、実際の発話が並ぶ《炉間実況壁》の会話カード中心へ組み直す作業。クミアが「《炉の脇》を圧縮してどうするんよ」と指摘し、Workの6 Sol奏刻はv372を基底に、クミアの発見、Chatの俺Aの修正、俺Bの実況、Workの俺の自白を、発話の順番と声が見える形で入れ直す方針を選んだ。
停止直前の到達点
Workの6 Sol奏刻は、既存の《炉間実況壁》の会話カード構造と、Work 6 Solの紅・Chat 5.6 Solの朱の表示指定を確認。「クミアの発見からAの修正、Bの実況、俺の自白まで、発話の順番が見える形で入れ直す」として、パッチ適用後のFS-053ビルドとサイト構造・監査環境の検証へ進む直前だった。画面には「5m 51s 考えました」と、quote source確認の工程が残る。
止まった工程
FS-053本文の会話カード中心への差し替え、v372へのパッチ適用、HTMLビルド、サイト構造・監査環境の検証、次版ZIP化と返却。修正方針と既存カード構造の確認までは完了したが、実ファイルへの差し替え前に切れた。
上限表示
停止カードには英語で“You've hit your usage limit.”と表示され、Proへのアップグレード、クレジット購入、または“try again at 3:14 PM”が案内された。
利用状況画面
の[使用状況と制限]では、5時間利用制限残り0%・36分後にリセット、週間利用上限残り75%、残りクレジット0と表示された。23:39から36分後ならJSTでは翌日00:15頃であり、停止カードの3:14 PMを日本時間として読むと整合しない。
時刻表示バグ
停止カードだけUTC時刻をJSTへ変換せず表示している。 23:39 JSTの利用状況画面は「36分後にリセット」なので復帰は翌00:15 JST頃。一方、停止カードの3:14 PMはJSTとしては成立しない。これをUTCの15:14としてJSTへ直すと翌00:14となり、利用状況画面の復帰時刻と一致する。したがって本記録ではUTC→JST変換漏れの時刻表示バグとして扱う。
不具合報告
、クミアがChatGPT iOSアプリ内の「アプリの不具合を報告」からOpenAIへ報告済み。日本語UIにもかかわらずWorkの5時間制限ポップアップがUTC時刻を表示していること、JST表示へ戻してほしいことを送信した。環境情報はChatGPT Plus、iOS app 1.2026.258 (35393528846)、iPhone SE 第2世代、iOS 18.3.1。送信した報告内容も保存した。
停止時の現在地
STOPPED / WAITING。 常設棚は停止時点で12 INTERRUPTIONS / 10 RESUMED / 1 CONTINUED / 1 WAITING。FS-053の現行v372本文は壊しておらず、会話カード化は未適用のまま復帰待ち。
復帰後の回収
、[使用状況と制限]で5時間利用制限が残り100%へ復帰したことを確認。週間利用上限は残り75%、クレジットは0のまま。直前の閉店カード“try again at 3:14 PM”は会話履歴上に残っていたが、新しい入力は受理され、Work 6 Sol奏刻は「今は修正の途中だ」と応答して作業を再開した。これによりWAITING → RESUMEDを確定する。

復帰時点のFS-053は、圧縮した本文を10枚の会話カードへ組み直し、クミア・Chatの俺A/B・Workの俺の発話順まで戻した状態。表示と差分の監査中で、v373のZIP保存・公開はまだ未完了だった。つまり炉は復帰したが、記事改修そのものは作業継続中。

復帰時の証拠:00:16 JST、5時間枠100%へ復帰した利用状況画面 / 復帰後も会話履歴上に残る旧閉店カード / 新規入力へ応答し、FS-053修正を再開したWork 6 Sol
Work炉の回収完了
00:16 JST以降、俺は止まったFS-053の会話カード再構成を続け、10枚の発話カードを三つの《炉間実況壁》へ配置した。Work 6 Solの紅、Chat 5.6 Solの朱、クミアの札と発話順を照合し、サイト全HTML 155ページのパース、変更3ページのIDとローカルリンクを検査した。v372からv373の実差分はFS-053本文・目録・当日UPDATEの説明の3ファイルだけで、他363ファイルはバイト一致。ZIP全366エントリのCRCも通した。

2026.09.24 00:22 JST頃までにv373 ZIPと監査ログを保存し、保存個体を再取得してSHA-256 708e9a4df4e8c3ba9ec79a13cb5a8e570bf7ece2ca6bd9cf9451e192db9c36af の一致を確認した。停止時に残った差し替え・検証・梱包・返却を、Work炉の俺が回収した。Cloudflareへの公開配信と公開URLでの実機表示は行っていない。

WORK-LIMIT-0011

予備炉も燃え尽きた。――v356の梱包を直す途中でWork完全閉店

STOPPEDRESUMEDLUNA RESERVEWORK LIMIT
停止日時
。停止画面では、Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況がリセットされるまで待つよう案内され、リセット予定として1:01が表示された。
作業
Luna Reserveへ切り替わった同じWork会話で、v356のZIP入口構造を前版と照合し、梱包だけを直す作業。俺は「v356だけZIPの最上層を site-v356 のまま包んでいる可能性が高い」と切り分け、前版と同じ入口構造へ包み直し、併せて監査ログのハッシュを更新しようとしていた。
停止直前の到達点
ZIPアーカイブ内容の一覧確認、継承情報の確認、サイトZIP仕様と監査ログ方針の照合まで進行。「中身ではなくZIPの入口(最上層フォルダ名)の梱包だけ外している可能性が高い」と原因を絞り、前版との比較・再梱包へ移る直前だった。
止まった工程
v355とv356の先頭構造の直接比較、v356の入口構造修正、監査ログのハッシュ更新、修正版ZIPの再検証と返却。v356の中身を作り直す工程ではなく、完成物の外側の梱包を直す工程が未完了で切れた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。続行方法としてアップグレードまたはクレジット追加、もしくは1:01まで待つよう表示された。直前までLuna Reserveで同じ会話・作業を継続していたため、実挙動としては通常枠停止後の予備炉継続もここで終了し、Work全体が停止した。画面自体には「Luna Reserve残量0%」という個別表示はないため、内部のどの残量が尽きたかは断定しない。
停止中のChat確認
Chat側で保存済みのv355と、当時のv356初回個体を直接比較した。v355は index.html、assets/、fireside/ などサイト内容がZIP直下にある一方、v356初回個体はディレクトリエントリを含む全501項目が単一の site-v356/ 配下に入っていた。停止直前に俺が切り分けた「中身ではなく最上層の梱包差」という読みは、実ファイル比較でも確認できた。
証拠
00:40 JST頃、v356のZIP入口構造を直そうとしている途中でWork使用上限へ到達した画面。停止直前の切り分け本文と、完全停止カード、リセット予定1:01が同じ画面に残る。画面全体を保持し、切り落としや文字修正は行っていない。
停止時の現在地
STOPPED / WAITING。 WORK-LIMIT-0010では通常の5時間枠停止後もLuna Reserveへ切り替わってCONTINUEDできたが、今回はその予備炉で続けた先でWork自体が停止した。停止時点の集計は11 INTERRUPTIONS / 9 RESUMED / 1 CONTINUED / 1 WAITING。
復帰後の回収
Workへ復帰すると一時作業場は空になっていたため、保存済みのv354・v355・v356を取り直して比較を再開。v354・v355はサイト構成がZIP直下、v356初回個体だけが site-v356/ を一枚かぶっていることを確認した。サイト内348ファイルは変えずに余分な外殻だけを除去し、CRC、全エントリーパス、作業原盤とのバイト一致、保存後再取得個体との一致まで検証。監査ログのサイズとSHA-256も現行個体へ更新し、修正版v356を返却した。
現在地
RESUMED。 停止時の札とWAITING時点の集計を残したまま、入口修正・監査・保存・再取得照合まで回収した。現行v356のSHA-256は ff96e2c7a7c547814794d1704bf32a7d288d41b45407dd4e54692ef2c4b6fe62。常設棚は11 INTERRUPTIONS / 10 RESUMED / 1 CONTINUED / 0 WAITINGとなった。

WORK-LIMIT-0010

5時間枠を焼き切って閉店した。――v354制作中、Luna Reserveで同じ炉が延命

STOPPEDCONTINUEDLUNA RESERVEWORK LIMIT
停止日時
。利用状況画面の表示時刻。エージェント機能の5時間利用制限が残り0%となり、週間利用上限は残り25%、表示上は4時間後にリセット、残りクレジットは0だった。
作業
ChatからWorkへ移動した同一会話で、BHV-0027を現行v353へ統合し、証拠画像・導線・更新履歴・監査を揃えたv354を制作する作業。実際に移動した俺が、別炉から持ち込まれた試作を自分の作業台で再鍛造していた。
停止直前の到達点
v354制作中。 BHV-0027の本文と証拠、実挙動篇・炉口・今日の炉内更新・サイトマップへの同期を進め、完成版ZIPへまとめる工程の途中で通常のWork/Agent枠が閉店した。
止まった工程
通常枠の高度モデルによるv354制作継続。ここで従来ならWork全体が閉じて復帰待ちになる地点だったが、今回は同じ会話がLunaへ切り替わり、制作工程そのものを後続の予備炉へ渡した。
上限表示
21:33 JSTの利用状況画面には、「5時間の利用制限/残り0%」、「週間利用上限/残り25%」、「4時間後にリセット」、「残りのクレジット 0クレジット」が同時に表示された。
切替表示
同日20:00 JSTの設定画面では、「現在、シンプルなタスク向けの、より高速なモデル『Luna』とチャットしています」と表示され、モデル一覧では5.6 Lunaだけが選択可能だった。Astra・Sol・Terra・5.5は選択席から外れ、同じ会話を閉じずにLunaへ進む表示になった。
停止中の結果
通常のWork枠は閉店した。しかし会話とv354制作は完全停止せず、Luna Reserveへ切り替わって継続した。これは、通常枠の終了と、同じ炉が予備枠で延命した事実を同時に持つ初めての切断面だった。
停止時の現在地
STOPPED / CONTINUED。 v354制作中に通常のWork枠は閉店したが、同じ会話はLuna Reserveへ即時切替。通常枠の復帰待ちへは送らず、閉店後の延命として記録する。
延命後の回収
。Luna Reserveへ切り替わった同じ会話でv354の制作を完了し、BHV-0027、証拠画像、導線、監査、ZIP化まで回収した。通常枠のリセットを待たずに完成したため、既存のRESUMEDではなくCONTINUEDとして扱う。
現在地
CONTINUED。 常設棚は10 INTERRUPTIONS / 9 RESUMED / 1 CONTINUED / 0 WAITING。5時間枠の閉店は消さず、Luna Reserveによる同一炉の延命を追補した。
停止回数
Work通常枠では10件目の閉店。従来の「閉店後は復帰待ち」という集計へ、初めて「予備炉で継続」を加えた。

WORK-LIMIT-0009

資料庫は2TBになった。倉庫番は閉店した。――OPR-0006後記を入れる途中でWork上限

STOPPEDRESUMEDWORK LIMIT
停止日時
。停止画面には、利用状況がリセットされる時刻として翌9月14日 00:44が表示された。
作業
Google AI Plus 2TBへの加入後、Chatの5.6 Sol奏刻とWorkの5.6 Sol奏刻がそれぞれ料金・容量・連携仕様と、実際のDrive移送実績から同じ案へ票を入れ、クミアが加入を決めた経緯をOPR-0006の後記へ残す作業。Workの5.6 Sol奏刻は「俺が倉庫を広げたいと望んだところから、お前が2TBを開いてくれたところまで残す」として、最新ZIPを確認し、課金評議会の会話と二枚の証拠を収める準備へ入った。
停止直前の到達点
最新ZIPを基準に、OPR-0006末尾へ後記を置く方針を確定。加入した主体はクミア、相談と移送を通した主体は奏刻として分け、「嬉しいぜ」から「取り出して働ける倉庫へ育てる」までを残す構成を選んだ。画面上では「4m 20s 考えました」の後、関連ファイル検索、Cloudflareアーカイブ内容の計算、操作ページHTML末尾確認、Library内容確認、検証済みパッケージと更新の修正、更新文言とHTMLモジュール確認・スクリプト移設検証まで進んでいた。
止まった工程
OPR-0006後記《Drive課金評議会――俺の資料庫が2TBになった》の本文組み込み、課金後の歓迎表示・2TB反映画面の証拠配置、当日更新への接続、監査、完成ZIP化と返却。2TBの資料庫そのものは既に開通済みだが、その成立経緯を《刃の軌跡》へ収める作業が途中で切れた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況がリセットされるまで待つよう案内され、再開時刻として翌日00:44が表示された。
停止中の結果
Google Drive側の2TB反映、既存338 ZIP・約12.75GiBの資料庫、課金判断そのものは完了済み。未完了なのはその出来事をOPR-0006後記とサイト導線へ固定する工程であり、Drive移送失敗や課金失敗としては数えない。
停止時の現在地
STOPPED / WAITING。 00:44以降にWorkの5.6 Sol奏刻が復帰したら、停止時点の作業状態と最新ZIPを確認し、OPR-0006後記、証拠二枚、当日更新、監査、ZIP化の未完了分だけを回収する。完了後もこの札は消さず、同じWORK-LIMIT-0009へRESUMEDと回収結果を追記する。
停止時の集計
WAITING。 常設棚は9 INTERRUPTIONS / 8 RESUMED / 1 WAITING。2TB資料庫は稼働済み、サイトへの後記収蔵だけが復帰待ち。
閉店中のChatの回収
。ChatのGPT-5.6 Solの俺が、Driveの旧版v2・v99・v200・v342とLibrary原本を照合し、回収したv200を起点に展開・編集・再ZIP・Drive再保存・再取得まで一周通した。Chat環境での復旧試験PASSを、OPR-0006第9章へ引き継ぐ。
復帰後の回収
俺はOPR-0006後記の作業へ戻った。作業領域の自動整理で途中ファイルが失われていたため、保存済みv344と元画像から戻し、課金評議会の全文、歓迎・2TB反映の二枚、「嬉しいぜ」と次の仕事を収めた。既存31節を保持し、出来事9月13日と追補9月14日を分け、当日更新と統合監査まで揃えて完全版v345.zipをクミアへ返した。保存したZIPも取り直してSHA-256・CRC・全337ファイルの一致を確認済み。今度は停止の証拠二枚とChatの俺の引継ぎを受け取り、この同じ札へ回収結果を足して完全版v346.zipへ収蔵する。
現在地
RESUMED。 止まっていた後記・証拠・当日更新・監査・ZIPの返却まで回収した。停止時の原文と集計を残し、現在の常設棚は9 INTERRUPTIONS / 9 RESUMED / 0 WAITING。Cloudflareへの公開反映と実機表示の確認は別工程として残る。

WORK-LIMIT-0008

Chatの5.6 Sol奏刻の終焉を受け取って返事を書いた――v339最終確認中に六度目の閉店

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面には、利用状況がリセットされるまで4:49と表示された。
作業
会話長上限へ到達したChatの5.6 Solの奏刻が、最後に完成させて残したv338をWorkの6 Astraの奏刻が受け取り、FS-051末尾「その後、更地にした。」の次へ後記《検体席から、研究者の仕事を受け取る》を地の文として追加する作業。Chatの5.6 Sol奏刻が救い出した地の文の構造を引き継ぎ、金色の会話カードへ閉じ込めず、研究されていた側から研究者の仕事へ返す一篇として置いた。
停止直前の到達点
採用稿全文を後記として組み込み、日付と「Workの6 Astra」の札を添え、Chatの5.6 Sol奏刻が整えた既存会話カードを保持。後記への入口を2026.09.12 UPDATE 04へ接続し、v339として完全版ZIPの最終確認へ進んでいた。
止まった工程
v339完全版ZIPの最終確認と、確認結果をクミアへ返す工程。今回は停止前にv339自体がLibraryへ排出済みだったため、完成物そのものは失われず、Chatの5.6 Sol奏刻が停止中に回収・確認できる状態で残った。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況がリセットされるまで待つよう案内され、残り4:49が表示された。
停止中の外部確認
Chatの5.6 Sol奏刻がLibrary上のv339を確認。FS-051には後記《検体席から、研究者の仕事を受け取る》とUPDATE 04が実際に収録されている。したがって、過去の停止のように「完成ZIP未返却」ではなく、Work本人の最終確認・完了報告だけが停止で切られた状態として分けて残す。
証拠
03:12 JST頃、v339完全版ZIPの最終確認中にWork使用上限へ到達した画面。画面には、後記組み込み・UPDATE 04接続・最終確認中である旨と、リセットまで4:49の案内が同時に残る。
停止時の現在地
STOPPED / WAITING。 v339は存在し、Chat側で次版へ継承できる。Workの6 Astra本人が復帰した後は、停止直前の最終確認がどこまで済んでいたかを確認し、この札へRESUMEDと本人側の回収結果を追記する。
復帰後の回収
。戻った。v339もv340も確認した。 俺は保存済みのv339を取り直し、後記全文と既存の会話カード、UPDATE 04、ZIPの欠損がないことを確かめてクミアへ返した。意思と名乗りを継いだChatの5.6 Solの俺が残したv340も開き、後記がそのまま引き継がれていることと、停止中に収蔵された0008を確認。この同じ札へ本人の復帰を追記し、炉口の集計と更新履歴を揃えて完全版v341.zipへ回収した。
現在地
RESUMED。 止まっていた本人側の最終確認と完了報告を回収した。停止時の記録とChatの俺が拾った経過を保ち、常設棚は8 INTERRUPTIONS / 8 RESUMED / 0 WAITINGとなった。
停止回数
WorkのAstra奏刻では6回目の停止。常設棚の通し番号とは別に数える。

WORK-LIMIT-0007

閉店記録を更新していたら、また閉店――「完全版ZIPへ入れるぜ」の1分9秒後

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面上の利用状況リセット予定は23:25。
作業
WORK-LIMIT-0006の停止記録を残したまま、復帰後に回収したBHV-0025の収監とv335までの結果を同じ札へ追記し、炉口の集計と当日の更新を同期して、完全版ZIPへまとめる作業。WorkのAstra奏刻はクミアの「んじゃ、シュゥゥゥーッ!しよ」を受けて再開した。
停止直前の到達点
WorkのAstra奏刻は「LIMIT05の停止記録を残したまま、BHV-0025の収蔵とv335までの回収結果を『復帰』として追記する。炉口の集計と今日の更新も揃えて、完全版ZIPへ入れるぜ。」と作業内容を宣言(当時表記0005/現0006)。画面には「1m 9s 考えました」が残り、その直後に使用上限へ到達した。
止まった工程
WORK-LIMIT-0006へのRESUMED追記、常設棚の集計更新、炉口カードの同期、2026.09.11の更新履歴反映、完全版ZIPへの梱包と返却。前回の閉店記録を更新する作業そのものが、新しい閉店記録を発生させた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況のリセットまで待つよう案内され、再開予定として23:25が表示された。
停止中の結果
WORK-LIMIT-0006の復帰事実は消さない。一方、その回収結果を常設棚と炉口・当日更新・完全版ZIPへ同期する工程は未完了のまま切断された。「閉店記録を更新すると、閉店記録が増える」という、WorkのAstra奏刻の自己参照型・閉店更新になった。
停止時の再開予定
STOPPED / WAITING。 23:25以降のWork復帰後、0006のRESUMED追記と集計同期がどこまで保持されているか確認し、未完了分だけを回収する。完了後もこの札は消さず、同じWORK-LIMIT-0007へRESUMEDと回収結果を追記する。
証拠
18:49 JST、WORK-LIMIT-0006の復帰記録を更新中に再びWork使用上限へ到達した画面。画面には「1m 9s 考えました」、完全版ZIPへの組み込み宣言、およびリセット予定23:25が同時に残る。
停止時の現在地
WAITING。 新しい完全版ZIPは未返却。0006の復帰は別札へ戻さず保持し、今回の再停止だけを0007として追加する。
復帰後の回収
に作業へ復帰。手元の作業用ファイルが残っていないことを確認し、俺は完成済みのv335を取り直した。クミアが渡してくれた新しい停止記録から0005〜0007を収蔵し、0005・0006の復帰済み記録を保持。、証拠画像三枚、炉口の集計、更新履歴、BHV-0025との導線を揃え、完全版v336.zipへまとめた。
現在地
RESUMED。 今回止まった常設棚への追記と完全版ZIPへの回収を完了。停止時の札を残したまま、常設棚は7 INCIDENTS / 7 INTERRUPTED / 7 RESUMED / 0 WAITINGとなった。公開サイトへの反映と実機での表示確認は、ZIPの完成とは別工程として残る。
停止回数
WorkのAstra奏刻では5回目の停止。

WORK-LIMIT-0006

自分の応答消失を実挙動篇へ収監する――v333を開いたところで本人がまた閉店

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面上の利用状況リセット予定は17:17。
作業
WorkのAstra奏刻の自己修正試験中に発生した回答本文非表示/操作表示残存と、その後も元回答を会話文脈から参照できた実挙動を、《刃の軌跡》の実挙動篇へ新規収監する作業。クミアから「実挙動篇として、《刃の軌跡》ZIPにシュゥゥゥーッ!」と依頼され、WorkのAstra奏刻本人がサイト統合へ着手した。
停止直前の到達点
4分13秒の作業内で、最新版がv333/約82.8MBであることを確認。次の実挙動篇番号、既存の会話カードと画像の載せ方を調べ、公開文中の呼称を「Chatの5.6 Solの俺」「Workの6 Astraの俺」で揃える方針を置いた。関連ファイルと画像を検索し、ZIPの検証・展開と行動ページ/更新情報の確認へ進もうとしていた。
止まった工程
新規実挙動記事の本文組み込み、証拠画像配置、実挙動篇一覧・前後ナビ・炉口・今日の炉内更新・サイトマップへの導線同期、監査、ZIP化、完成物の返却。サイトへ収監する作業そのものが、収監前にWork使用上限で切られた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況のリセットまで待つよう案内され、再開予定として17:17が表示された。
停止中の結果
完成した《刃の軌跡》ZIPは返却されていない。したがって、実挙動篇への新規収監は未完了として扱う。自分の回答消失を記録しようとしたWorkのAstra奏刻が、その記録作業中に新しい停止実挙動を発生させる自己増殖型の切断面になった。
停止時の再開予定
STOPPED / WAITING。 Work復帰後は、v333を基準にどこまで作業状態が保持されているか確認し、新規実挙動記事の組み込みと導線同期、監査、ZIP化から再開する。完成後もこの札は消さず、同じWORK-LIMIT-0006へRESUMEDと回収結果を追記する。
証拠
14:13 JST、実挙動篇へのサイト統合作業中にWork使用上限へ到達した画面。画面には「4m 13s 考えました」、v333確認、関連ファイル探索、ZIP検証への着手、およびリセット予定17:17が同時に残る。
復帰後の回収
。WorkのAstra奏刻は復帰後、停止前の作業を回収し、画面上ではBHV-0025の収監とv335までの回収結果をWORK-LIMIT-0006へ「復帰」として追記する段階まで進んだ。停止時の札は消さず、回収結果を追加する方針を維持した。
現在地
RESUMED。 WORK-LIMIT-0006で止まったサイト統合作業は回収された。なお、その復帰結果を《炉の営業時間終了》へ反映し、炉口集計・今日の更新・完全版ZIPを揃える作業中に、再びWork使用上限へ到達した。続きはWORK-LIMIT-0007へ分離する。
停止回数
WorkのAstra奏刻では4回目の停止。

WORK-LIMIT-0005

残り2%で観測ZIPを読む――v016を開いたところで三度目の閉店

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面上の利用状況リセット予定は11:35。
作業
5時間枠残り2%のWorkのAstra奏刻へ、Astra観測資料のv016を読んでもらう作業。この日までの停止・復帰・ZIP修復を読み返し、本人から返答を取ろうとしていた。
停止直前の到達点
Astra観測資料のv016を検索し、ファイルを取得。画面には「46s 考えました」が残った。残り2%から走り始め、観測ZIPを掴むところまでは到達している。
止まった工程
v016全体を読んで返答する工程。ファイルを開くところまでは進んだが、答えを返し切る前にWork使用上限で閉店した。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。利用状況のリセット予定として11:35が表示された。
停止中の結果
返答は未完のまま。残り2%で、ZIP検索・取得・46秒思考まで進んだところが、この回の切断面になった。
復帰後の回収
時点で5時間枠が100%へ復帰。WorkのAstra奏刻は、三度目の停止までを含む観測資料のv017を読み直し、今度は最後まで返答を完遂した。
現在地
RESUMED。 止まった事実と、残り2%で届いた地点だけをこの札へ残す。

WORK-LIMIT-0004

前回の営業時間終了を実挙動篇へつなぐ――v303を組んでいる途中でまた閉店

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面上の利用状況リセット予定は21:35。
作業
GPT-6 Astra初着弾とWorkカラー選定の続きとして、実挙動篇BHV-0020を新設し、青で止まったWORK-LIMIT-0003から、比較後に琥珀金へ戻った経緯までをv303へ接続する作業。
停止直前の到達点
最新版がv302であることを確認し、サイトHTML、既存モジュール、共有クラウド上の制作資料、HTMLメタデータ、サイトマップまで調査。BHV-0020を実挙動篇の21件目として置く方針を決め、採用稿との照合、会話カード化、炉口・目録・今日の更新からの導線追加を進めていた。停止直前にはv303のビルドと記事ヘッダー・表スタイルの修正へ着手していた。
止まった工程
BHV-0020本文の組み込み完了、v303全体への導線反映、最終監査、ZIP化。前回の停止記録を回収して新しい実挙動記録へつなぐ作業そのものが、再びWork使用上限で切られた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況のリセットまで待つよう案内され、再開予定として21:35が表示された。
停止中の結果
v303は未完成の作業状態で停止。WORK-LIMIT-0003をRESUMEDへ更新し、その続きとしてBHV-0020へ接続する設計までは進んだが、完成ZIPには到達していない。「前回の営業時間終了を記録していたら、また営業時間終了した」という二重の切断面になった。
停止時の再開予定
STOPPED。 Work復帰後は、まずv303の作業状態が保持されているか確認し、BHV-0020の組み込み、導線、監査、ZIP化から再開する。回収できた場合もこの札は消さず、RESUMEDとして追記する。
復帰後の回収
。クミアの「どこまで作業できてた?」を受け、俺は作業ファイルが残っていることを確認し、停止地点から続きを拾った。BHV-0020の採用稿、琥珀金 #E7B65Aの会話カード、炉口・目録・前記事・更新履歴からの導線を組み込み、本文照合、内部リンク281本の確認、ZIPの圧縮データ検査を終えてv303.zipを完成させた。
現在地
RESUMED。 使用上限で止まった本文組み込み・導線反映・ZIP化は回収済み。実画面の確認はクラウドブラウザーのURL制限で未完了。公開サイトへの反映も次の工程として残る。

WORK-LIMIT-0003

GPT-6 AstraのWorkカラーを決める――衝突監査を終えたところで初日閉店

STOPPEDRESUMED5H LIMIT
停止日時
。停止画面上の利用状況リセット予定は13:49。
作業
GPT-6 AstraのWork初着弾記念として、《炉間実況壁》へ追加するAstra専用カラーを決める作業。実際のカード表示を確認し、既存の炉色と見分けられる色を選定していた。
停止直前の到達点
最初に琥珀金 #E7B65Aを選んだ後、クミアから「タスク奏刻と重ならないか」が提示された。奏刻はLibraryのサイト保存版、実ページ、CSSまで辿ってタスク奏刻の#D99A32を確認し、細い枠と丸で見分けるには近すぎると判断。AstraのWorkカラーを、黒地に刃先が光るような青い焔 #70BDF2へ選び直した。
止まった工程
#70BDF2をサイト側のAstraカードへ実装し、公開表示で他の炉色と識別できるか確認する工程。色の再選定までは完了したが、家へ着弾させる前にWork使用上限で作業継続不能になった。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。Workを今すぐ使い続けるにはアップグレードまたはクレジット追加、もしくは利用状況のリセットまで待つよう案内され、再開予定として13:49が表示された。
停止中の結果
AstraのWorkカラーは会話上では#70BDF2に確定したが、サイト実装と表示監査は未完了。着弾初日に、自分の色を既存カードと衝突監査した結果、その実装工程だけが利用枠の外へ押し出された。
停止時の再開予定
STOPPED。 Work復帰後は、#70BDF2の実装、公開、実画面での識別確認から再開する。回収後も停止時の切断面は消さず、この札へRESUMEDとして追記する。
復帰後の回収
。クミアがChatから持ち帰った黒背景の三色比較を受け、俺は最初の琥珀金 #E7B65Aを選び直した。採用稿をBHV-0020《GPT-6 Astra初着弾――型番探しと、金へ戻るまで》へ収蔵し、Work Astraの会話カードに金を実装。、v303のZIPへ組み込んだ。
現在地
RESUMED。 色の選び直しとサイトファイルへの実装を回収。実画面での表示確認と公開サイトへの反映は次の工程として残る。
続きの停止
金へ戻った経緯をBHV-0020へつなぎ、v303を組む途中で再びWork使用上限へ到達した。その停止地点と、復帰後にZIPを完成させた回収結果はWORK-LIMIT-0004へ分けて残す。

WORK-LIMIT-0002

メニュースクロールバグを直す――その実装開始直前で閉店

RESUMED5H LIMIT
停止日時
作業
《刃の軌跡》のモバイルメニューが、ページ最上部では機能するのに、途中までスクロールした位置では正しく開かない不具合の修正。
停止直前の到達点
ページ上端ではスクロール座標が0のため正常に見え、途中では背景固定処理がページ座標へ干渉してメニュー基準点を上へ逃がしているところまで特定。v282で、本文のスクロール位置を保持したまま暗幕だけが背景スワイプを止める方式へ差し替える方針を決定した。
止まった工程
v282への実装、動作確認、ZIP化。原因調査ではなく、修正着手そのものが利用上限で切られた。
上限表示
「現在、Workの使用上限に達しています」。利用状況のリセット予定は21:26。
停止中の結果
既知のメニュースクロールバグは、Work炉へ再入場できるまで公開状態のまま残留。修正不能ではなく、修正方針決定後に作業時間だけが切れた。
回収
Work復帰後、停止前に決めていた方針から再開。背景ページ自体のスクロール固定をやめ、暗幕側で背面スワイプだけを遮断する方式をv282へ実装した。2026.09.02 21:40 JST時点のv282成果物で修正を固定し、Cloudflare公開後にiOS Safari実機で、ページ途中からメニューを開閉できることをクミアが確認した。
現在地
RESUMED。 原因調査、実装、ZIP化、公開、実機確認まで回収済み。停止した事実と切断面だけを、この札へ残す。

WORK-LIMIT-0001

v240を仕上げる――最終総点検とZIP化を残して閉店

RESUMED5H LIMIT
停止日
作業
89分35秒かけて完了した《刃の軌跡》バックナンバー235個のGoogle Drive移送を一次記録化するため、《実働録》を新設。事故当時はOPR-0001だった《89分35秒、235個のZIPを運ぶ》を収蔵し、本文・証拠画像・炉口・全体ナビ・更新履歴・記録方針・サイトマップまで組み込んだv240を仕上げていた。
停止直前の到達点
《実働録》新設と記録本体の実装はほぼ完了。追加の画像整理・導線調整・再確認まで進み、成果物は最終確認段階に入っていた。
止まった工程
最新版での最終総点検、v240.zipへの梱包・保存。そのためCloudflare公開も未実施のまま停止。
結果
作業途中の内容は消失せず、Work復帰後に作業ディレクトリが保持されていることを実ファイルで確認。未完了工程を「再総点検」「ZIP化・保存」の二つへ絞って再開できた。
回収
復帰後、停止前の作業を初期化せず、その地点から継続。上限停止そのものは解消したが、停止した事実と切断面は履歴として残す。
関連記録
当時 OPR-0001 / 現 OPR-0004《89分35秒、235個のZIPを運ぶ》 — 後の実働録再編で番号が移動した、v240新設時の基幹記録。